日本おはじきサッカー協会

(Subbuteo Japan)

 
 

沿革

2007年4月 設立。

2009年 日本で初めてのFISTFトーナメントを

    横浜で開催。

2012年  FISTF WORLD CUP(Manchester)

     日本代表初参加

     FISTF国際OPEN初開催。

    全日本選手権 初開催。

2013年 FISTFメンバーネイション(議決権保有)

2014年 FISTF Grand Prixを初開催。

    公認審判員資格制度 発足。

2015年8月20日 一般団法人へ移行。

2016年6月 アジア杯 初開催


本部 

神奈川県横浜市中区初音町1-25



連絡先 CONTACT

ohajikisoccer@gmail.com



代表理事   President

鴻井建三       Kenzo KOI


理事 堀野成久 Naruhisa Horino

   和田英明 Hideaki Wada

監事 中原ゆう子 Yuko Nakahara


挨拶 Message


はじめまして!

この素晴らしいテーブルサッカーゲーム・サブティオを日本に広めるために協会を発足しました。日本では、サブティオは言い慣れない所から、おはじきサッカー協会SUBBUTEO JAPANという名前にしました。


このゲームの魅力は本物のサッカーのように、スポーツであるということです。試合を迎えるには真剣な練習の積み重ねが必要であり、心技体、すべてを要求されるます。

奥の深いこのゲームは子供から大人まで、全ての年代の人を魅了することでしょう。


オフィシャルの試合は、世界レベルで行われ、自分のチームが世界の強豪に戦えるところまで、一本道でつながっていることも、単なるおもちゃとは違う深みを作っています。

日本では昔からおはじきをする伝統があります。


その意味で、おはじきサッカーに強くなる要素を持っている国だと思います。

しかし、全世界の熱狂的なファンにより支持されているこのゲームは、残念ながら日本ではあまり知られていません。逆の見方をすると、つまり第一人者になる事ができ、日本代表となり、世界でプレーをする機会も目の前に広がっているのです。

ぜひ、一緒にこの素晴らしいゲームを楽しみ、世界大会に出場し、優勝できるという日を一緒に目指して、いきませんか?


       2007年4月 鴻井建三 こうい けんぞう

 

fISTF WORLD CUP

 
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